| 5 総括表 |
| 領域 |
評価項目 |
評価の観点 |
具体的目標 |
具体的方策 |
教 育 活 動
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○学力向上
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・教え合いができるグループ集団づくり
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・毎時間グループ学習を取り入れる。 ・学期に1回授業研究会を行う。 |
・研究主任が研究を計画的に進め、研修会を定期的に開く。 ・先進校(城西中等)の研究会等に参加する。 |
・基礎・基本の定着
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・少人数授業の実施
・長期休業中の補習の実施
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・3年生の4クラスを6クラスにしての少人数授業の実施する。TT・少人数授業の充実 ・長期休業中の補習を個別指導の形で実施する |
・家庭学習の充実 |
・毎日の家庭学習の定着を目指す。 |
・学級及び教科担任による指導を強化する。 |
○生徒指導
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・生徒指導の充実 ・教育相談の充実
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・全職員の共通理解共通実践をすすめる。
・保護者地域の理解と協力が得られるようにする。
・年2回教育相談週間を設定する。 |
・教職員の一日の行動をパターン化する。 ・教育相談を生かし、生徒理解に努める。 ・PTAとの定期的な会合を持ち、理解と協力を得る。 ・民生委員、保護司、町内会長との定期的な授業参観と情報交換を行い理解と協力を得る。
・SSと協力して、警察との連携を図る。
・SCと連携を図り、教育相談を充実させ、相談体制の確立を図る。 |
○心の教育
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・道徳教育及び人権同和教育の充実
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・年1回は学年共通の教材を生かした道徳授業研究会を行う。
・構成的ブループエンカウンター等をとりれた授業を行う。 ・花いっぱい運動の実施 |
・共通教材の準備及び検討会を学年の道徳係が行う。 ・学年の全クラスで同じ指導案で授業を行う。
・花いっぱい運動を校舎内外で実施し環境を整える。 |
○進路指導
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・進路指導の充実
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・3年間を見通した進路指導の在り方を模索し、年度末のアンケート調査で80%の達成を目標とする。 |
・計画的に進路指導が行えるよう進路指導部会で研修を深め、決定したことを学校上げて取り組む。 |
○健康・体つくり |
・健康観察の充実 ・健康衛生講話の充実 |
・朝の健康調査の徹底 ・医師や関係機関との連携 |
・担任と保健主事との連携を図る。 ・講話による指導を行う。 (歯科講話、性教育、防煙教育等) |
特 定 課 題
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○体験活動 |
・豊かな体験活動
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・さまざまな体験活動を通して、一人一人の生徒の豊かな心の育成を目指す。
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・2年:職場体験活動・自然体験 ・1年:環境についての体験活動 ・全学年:ボランティア活動(清掃活動)を実施する。 |
○少人数、TT指導(中学校学習改善充実)
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・全学年における数学・英語等授業の少人数指導の充実
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・3年全教科(体育を除く)で少人数授業を実施し、基礎・基本の定着をはかる。
・CRTテストで、生徒の理解度をチェックし、改善のための指導を徹底する。 |
・数学、英語で、単元終了後に小テストを実施、結果を分析し、生徒の実態に即した教科指導をする。
・理科の実験をTTで行うことで充実させる。
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○特別支援教育
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・特別支援教育体制の確立
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・全職員が、知的障害、発達障害を持つ生徒への理解を深め、適切な支援ができるようになる。 |
・特別支援コーデイネーターが中心となって事例研究会を行う。 ・発達障害等の理解のための講習会を行う。 |
○小中連携
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・グループ学習の充実
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・五校連絡協議会の活性化
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・校区校長会の定期的な実施 ・授業研究会の充実 ・情報交換の充実
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